特別養護老人ホーム 慈恵園
特別養護老人ホーム
宮城県 牡鹿郡女川町 入谷童子下 159-2
◆安心の高台で紡ぐ心温まる暮らし
震災を乗り越え再建された高台のユニット型特養で安心の日々を
- こだわりポイント1
- 津波の心配がない内陸部の安全な高台に立地し、強固な防災設備を備えた環境で、心穏やかに毎日をお過ごしいただけます。
- こだわりポイント2
- 1ユニット10名程度の少人数ケアを採用。ご入居者個々の生活リズムを尊重し、家庭的な雰囲気の中で細やかな支援を提供します。
- こだわりポイント3
- 嘱託医師や看護職員との密な連携により、日常の健康管理から看取り介護まで手厚く温かいサポート体制を整えています。
- 入居条件
- 要介護3.4.5 認知症
- 入居費用
- 0~50万
- 月額費用
- 5~10万
- 個室個浴
- 24H介護
- 入居一時金なし
- 看取り対応
※介護保険負担限度額認定の段階に応じて居住費・食費の減額制度が適用されます。
運営方針と特色
◆尊厳を重んじるユニットケアの実践
運営方針
ご入居者一人ひとりの尊厳を重視し、住み慣れた地域社会の中でその人らしい自立した生活が営めるよう支援いたします。全室個室のユニットケアを活かし、家庭的な温もりのある環境づくりに努めるとともに、安全で質の高い介護サービスの提供を目指します。地域やご家族との連携を深め、信頼される施設運営を推進します。
特色
1.全室個室・ユニット型の居住環境により、プライバシーを確保しながら少人数での温かい交流を両立します。
2.震災からの復興を経て、災害に強い安全な高台の内陸部に整備された強固な防災基盤を有しています。
3.地域の医療機関と密接に連携し、看護・介護スタッフが24時間体制で安心の療養生活を支えます。
地域とともに歩む安心の住まい
震災からの力強い復興を果たした当園は、地域の高齢者福祉の拠点として温かいケアを提供し続けています。自然豊かな高台の穏やかな環境の中、スタッフ一同が家族のような温もりと笑顔でお迎えいたします。
その人らしさを尊重する個別ケア
これまでの暮らしの延長として安心してお過ごしいただけるよう、使い慣れた家具の持ち込みなど個室空間の自由度を確保。ユニットごとの共同リビングでは、仲間との団らんや季節行事を楽しんでいただけます。
介護に関わる職員体制
| 体制 | 3.0人 | 備考 | 法定基準以上の手厚い介護体制 |
|---|
料金プラン
居室設備
| 介護ベッド、エアコン、ナースコール、照明器具、洗面台、カーテン |
償却・返還金
| 初期償却 | 償却年月数 | 返還金 |
|---|---|---|
| なし | なし | なし |
※公的施設のため入居一時金等は不要です。
入居契約特記事項
| 契約解除 | あり |
|---|---|
| 保全措置 | なし |
| クーリングオフ | なし |
※契約内容の詳細は施設にお問い合わせください。
食事提供
| 食事提供者 | 施設直営(管理栄養士監修) |
| 食事提供方法 | 各ユニットの共同生活室にて温かい食事を提供 |
| 治療食・介護食 | きざみ食・ソフト食・ミキサー食・治療食対応 |
体験入居
| 体験入居 | なし |
| ショートステイ | あり(空床利用等のショートステイ実施) |
医療防災体制
医療・リハビリ
| 協力医療機関 | 女川町内の医療機関・石巻市内の総合病院 |
| 協力内容 | 定期健康診断、訪問診療、緊急時入院受入体制の確保 |
| 協力介護施設 | 町内介護施設 |
| 協力内容 | 緊急時の情報共有および相互連携 |
| リハビリ | 専任指導員による日常生活動作に合わせた機能訓練の提供 |
配置医師(嘱託医)による定期的な健康相談や往診体制を整備。看護スタッフによる日々の健康チェックに加え、機能訓練指導員が身体機能の維持・向上を目指した生活リハビリを実施しています。
安全な高台立地と万全の防災体制
| 震災の教訓を踏まえ、浸水リスクのない内陸部の高台に施設を再建いたしました。非常用自家発電装置や受水槽を備えるほか、十分な非常食や医療・介護用品を備蓄しています。消防計画に基づく定期的な避難訓練を実施し、地域関係機関との連携のもと、万が一の災害時にもご入居者の生命と安全を最優先に守る強固な防災体制を整えています。 |
施設詳細
| 施設名 | 特別養護老人ホーム 慈恵園 | 施設種別 | 特別養護老人ホーム |
| 施設名 | 特別養護老人ホーム 慈恵園 | ||
| 施設種別 | 特別養護老人ホーム | ||
| 土地の権利形態 | 自己所有 | 建物の権利形態 | 自己所有 |
| 土地の権利形態 | 自己所有 | ||
| 建物の権利形態 | 自己所有 | ||
| 居住契約の権利形態 | 利用権方式 | ||
| 施設所在地 | 宮城県牡鹿郡女川町入谷童子下159-2 | 敷地面積 | |
| 施設所在地 | 宮城県牡鹿郡女川町入谷童子下159-2 | ||
| 敷地面積 | |||
| 開設年月日 | 2014年8月1日 | 延べ床面積 | |
| 開設年月日 | 2014年8月1日 | ||
| 延べ床面積 | |||
| 建築年月日 | 2014年8月1日 | 改築年月日 | |
| 建築年月日 | 2014年8月1日 | ||
| 改築年月日 | |||
| 居室総数 | 50室 | 建物構造階数 | 鉄骨造平屋建 |
| 居室総数 | 50室 | ||
| 建物構造階数 | 鉄骨造平屋建 | ||
| 入居定員 | 50人 | 損害賠償保険 | あり |
| 入居定員 | 50人 | ||
| 損害賠償保険 | あり | ||
| 事業所番号 | 473600088 | ||
| 耐火建築物基準 | 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物あり | ||
| 消火設備 | スプリンクラー設備、自動火災報知設備、非常通報装置、消火器 | ||
| 共用設備 | ダイニングルーム 健康管理室 浴室 共同生活室(リビング・食堂)、個浴室、特殊浴室、健康管理室、地域交流スペース |
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| 併設施設 | 短期入所生活介護(ショートステイ) | ||
| 連携施設 | |||
| 周辺施設 | 静かな環境 役所 | ||
| 周辺医療機関 | 診療所 | ||
東日本大震災の被害を乗り越え、安心・安全な高台の内陸部へ移転新築された全室個室ユニット型特養です。10名ごとのユニットで家庭的な雰囲気の中、お一人おひとりの生活リズムに寄り添った個別ケアを大切に実践しています。
運営者情報
| 運営者名称 | 社会福祉法人祥陽会 | ||
| 運営者所在地 | 986-2261宮城県牡鹿郡女川町 | ||
口コミ
| 日時 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| 公開されている口コミはまだありません。 | ||
| 事業所の所在地 | 宮城県 牡鹿郡女川町 入谷童子下 159-2 |
| 交通手段 | JR石巻線「女川駅」より車・タクシーで約10分 |
| 最寄駅 | JR石巻線女川駅 |
| 駐車場 | あり |




