特別養護老人ホーム枝幸苑
特別養護老人ホーム
北海道 枝幸郡枝幸町 三笠町 1611番地43
◆経験豊富な職員による温かなケア
オホーツクの自然に抱かれ、熟練スタッフが寄り添う安心の特養
- こだわりポイント1
- 経験年数10年を超える熟練介護スタッフが多数在籍。一人ひとりの体調や想いに寄り添い、家庭的な温もりを感じられる介護を提供します。
- こだわりポイント2
- 施設は移動がスムーズで安心な平屋建てのバリアフリー設計。四季の移ろいを肌で感じられる恵まれた自然環境のなか、健やかに暮らせます。
- こだわりポイント3
- 管理栄養士監修の旬を取り入れた食事をはじめ、音楽療法や手工芸、体操など多彩なレクを通じ、心豊かな毎日をお届けします。
- 入居条件
- 要介護3.4.5 認知症
- 入居費用
- 0~50万
- 月額費用
- 5~10万
- 美味しい食事
- イベント開催豊富
- 24H介護
- 入居一時金なし
- 看取り対応
※介護保険自己負担額や各種実費が別途必要となります。
施設概要
施設の特徴
画像はイメージです。実際の施設の写真ではありません。
特別養護老人ホーム枝幸苑は、オホーツク海を望む自然豊かな枝幸町に根差し、1986年の開設以来、地域福祉の中核として温かな介護を提供しています。
安心の平屋建て耐火構造を採用し、車椅子の方でも負担なく移動できる広々としたバリアフリー空間を実現。共用部には明るい食堂や機能訓練室を備えています。
在籍する介護職員の約6割が10年以上の経験を有するベテランであり、一人ひとりの生活歴や心身の状態に寄り添ったきめ細やかな個別ケアを実践。看護職員や機能訓練指導員も常駐し、協力医療機関である枝幸町国民健康保険病院との連携により、日々の健康管理から緊急時の医療対応まで万全の体制を敷いています。
栄養士が工夫を凝らす食事は、季節の恵みを感じられるメニュー構成で、身体状況に合わせた形態変更にも迅速に対応。家庭的で安心感に満ちた快適なセカンドライフを支えています。
周辺環境
あくまでもイメージです。周辺環境詳細については直接施設にお問い合わせください。
●公共交通:枝幸バスターミナル
→町内各所や近隣地域を結ぶ路線網の拠点として機能しています。
●停留所:ホテルニュー幸林バス停(徒歩約10分)
→三笠循環線バスが利用でき、町中心部へのアクセスに役立ちます。
●宿泊・温泉:ホテルニュー幸林(徒歩約10分)
→オホーツク海を見下ろす丘に位置し、天然温泉を備えた宿泊施設です。
●自然環境:うすゆき公園(車で約5分)
→豊かなオホーツクの四季折々の草花や木々に触れ合える憩いの場です。
●医療機関:枝幸町国民健康保険病院(車で約6分)
→救急から定期検査まで幅広く対応する地域の総合的な中核病院です。
●歯科医院:ファミリー歯科(車で約5分)
→施設と連携して定期的なお口の健康を支える歯科クリニックです。
広大な自然と澄んだ空気に包まれた、心安らぐ静穏な療養環境が広がっています。
料金体系
入居条件
運営方針と特色
◆豊かな自然の中で安心と潤いの日々
運営方針
老人福祉事業の崇高な理念に立脚し、ご利用者個人の基本的人権と尊厳を最大限に尊重した支援に努めます。組織としての社会的使命を果たしながら、公平中正な事業運営を徹底。ご家族や地域社会との密接な連携のもと、温かい心の交流が生まれる快適で質の高い介護サービスの提供を目指し、職員の専門性向上に尽力します。
特色
長年地域福祉を支えてきた信頼と実績があり、介護職員の約6割が実務経験10年以上の熟練スタッフで構成されています。安全な耐火構造の平屋建てバリアフリー設計により、移動もスムーズで安心。季節感を意識した栄養満点の食事や手工芸、体操などの多彩なアクティビティを通じて、入居者様の生きがいある暮らしを支えます。
季節の味覚と健康を支えるお食事
専任の栄養士が健康状態や嗜好に配慮した栄養バランス抜群の献立を考案。四季折々の味覚を取り入れ、刻み食や嚥下食などの特別食にも柔軟に対応しながら、毎日の食べる楽しみを大切に支えています。
笑顔と活力を引き出すレクリエーション
朝の健康体操や機能訓練のほか、午後には手工芸や音楽療法など多彩なプログラムを実施。季節の伝統行事やお誕生会などを通じて他者との交流を深め、生きがいとハリのある生活環境を演出します。
介護に関わる職員体制
| 体制 | 2.5人 | 備考 | 手厚い人員配置体制 |
|---|
料金プラン
居室設備
| 介護ベッド、ナースコール、収納スペース、冷暖房設備 |
償却・返還金
| 初期償却 | 償却年月数 | 返還金 |
|---|---|---|
| なし | なし | なし |
※公的施設のため入居一時金等は不要です。
入居契約特記事項
| 契約解除 | 契約条項に基づく |
|---|---|
| 保全措置 | 社会福祉法人会計 |
| クーリングオフ | クーリングオフ制度対象外 |
※詳細はお問い合わせください。
食事提供
| 食事提供者 | 直営(施設内厨房にて調理) |
| 食事提供方法 | 栄養士の管理のもと食堂にて配膳 |
| 治療食・介護食 | きざみ食、ペースト食、ミキサー食、特別治療食対応可 |
体験入居
| 体験入居 | |
| ショートステイ |
医療防災体制
医療・リハビリ
| 協力医療機関 | 枝幸町国民健康保険病院、ファミリー歯科 |
| 協力内容 | (1)定期訪問診療、精密検査、緊急時受け入れ対応 (2)入居者の口腔ケアおよび歯科訪問診療 |
| リハビリ | 専任の機能訓練指導員による日常生活動作の維持・回復に向けた個別訓練の実施 |
協力医療機関である枝幸町国民健康保険病院やファミリー歯科と緊密に連携。日々のバイタルチェックや健康管理に加え、機能訓練指導員が日課や個別リハビリを通じて心身機能の維持向上をサポートします。
安心を支える防災体制と防火設備
| 建築基準法に準拠した耐火建築物として設計されており、万が一の災害時にも確固たる安全性を確保しています。施設内には各種消防用設備を配置するとともに、防災計画に基づいた定期訓練や点検を実施。非常用の備蓄品や衛生用品も常時確保し、地域の関連機関と連携しながら入居者様の生命を守る体制を整備しています。 |
施設詳細
| 施設名 | 特別養護老人ホーム枝幸苑 | 施設種別 | 特別養護老人ホーム |
| 施設名 | 特別養護老人ホーム枝幸苑 | ||
| 施設種別 | 特別養護老人ホーム | ||
| 土地の権利形態 | 自己所有 | 建物の権利形態 | 自己所有 |
| 土地の権利形態 | 自己所有 | ||
| 建物の権利形態 | 自己所有 | ||
| 居住契約の権利形態 | 利用権方式 | ||
| 施設所在地 | 北海道枝幸郡枝幸町三笠町1611番地43 | 敷地面積 | |
| 施設所在地 | 北海道枝幸郡枝幸町三笠町1611番地43 | ||
| 敷地面積 | |||
| 開設年月日 | 1986年4月1日 | 延べ床面積 | |
| 開設年月日 | 1986年4月1日 | ||
| 延べ床面積 | |||
| 建築年月日 | 1986年4月1日 | 改築年月日 | |
| 建築年月日 | 1986年4月1日 | ||
| 改築年月日 | |||
| 居室総数 | 50室 | 建物構造階数 | 平屋建て |
| 居室総数 | 50室 | ||
| 建物構造階数 | 平屋建て | ||
| 入居定員 | 50人 | 損害賠償保険 | 加入あり |
| 入居定員 | 50人 | ||
| 損害賠償保険 | 加入あり | ||
| 事業所番号 | 176700227 | ||
| 耐火建築物基準 | 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物あり 建築基準法第2条第9号の3に規定する準耐火建築物なし |
||
| 消火設備 | スプリンクラー設備、自動火災報知設備、消火器完備 | ||
| 共用設備 | ダイニングルーム 健康管理室 浴室 食堂、機能訓練室、共用浴室、談話コーナー |
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| 併設施設 | |||
| 連携施設 | 枝幸町国民健康保険病院、ファミリー歯科 | ||
| 周辺施設 | 静かな環境 温泉銭湯 DISP_ | ||
| 周辺医療機関 | 総合病院 歯医者 | ||
オホーツク海沿岸の豊かな自然に囲まれ、一人ひとりの個性と歩んできた人生を重んじた温もりある個別ケアを実践。経験豊富なベテラン職員が多く、ご家族との絆を保ちながら安心して穏やかに暮らせる支援環境を整えています。
運営者情報
| 運営者名称 | 社会福祉法人枝幸福祉会 | ||
| 運営者所在地 | 098-5823北海道枝幸郡枝幸町三笠町1611番地43 | ||
口コミ
| 日時 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| 公開されている口コミはまだありません。 | ||
| 事業所の所在地 | 北海道 枝幸郡枝幸町 三笠町 1611番地43 |
| 交通手段 | 枝幸バスターミナル発三笠循環線ホテルニュー幸林徒歩10分 |
| 最寄駅 | 枝幸バスターミナル |
| 駐車場 | あり |




