介護老人保健施設 虹の里
介護老人保健施設
香川県 高松市 栗林町 2001/3/24
◆多職種が連携する在宅復帰支援
名勝・栗林公園のそばで、医療と介護が手厚く連携する安心の老健
- こだわりポイント1
- JR栗林駅や栗林公園から近く、自然の潤いと街の利便性が調和した好立地。長年暮らした街を離れずに療養生活が送れます。
- こだわりポイント2
- 医師やリハビリ専門職がチームを組んで支援。毎週居室を訪ねて意見を聞き取り、一人ひとりに最適な在宅復帰計画を立案します。
- こだわりポイント3
- 併設の高松平和病院をはじめ、訪問看護やヘルパーステーションが同一グループで連携。退所後も切れ目ないケアが受けられます。
- 入居条件
- 要支援1.2 要介護1.2 要介護3.4.5 認知症 糖尿病
- 入居費用
- 0~50万
- 月額費用
- 5~10万
- 美味しい食事
- 好立地
- イベント開催豊富
- 大手事業者運営
- 入居一時金なし
- 看取り対応
※介護保険負担割合や居室タイプ、各種加算により異なります。
施設の特徴
画像はイメージです。実際の施設の写真ではありません。
介護老人保健施設虹の里は、特別名勝「栗林公園」のほど近く、住み慣れた街の温もりを感じながら療養生活を送れる施設です。館内は一般療養棟、ショートステイ、認知症専門棟、通所リハビリテーション棟とフロアごとに機能分化されており、状態に応じた適切なケアをご提供しています。
最大の特徴は、医師・看護師・介護福祉士・理学療法士・作業療法士・支援相談員が一体となったチームケア体制です。毎週全職種が利用者の居室を訪れる「ウォーキングカンファレンス」を行い、ご本人の想いを尊重した支援計画を作成します。
併設の高松平和病院による往診や同一生協内の訪問看護・ヘルパーステーションとも密接に連携しており、在宅復帰に向けたリハビリから退所後の在宅生活のフォローまで切れ目なく支援。1階には歯科診療所も備え、お口の健康から日々の豊かな暮らしを支え続けます。
料金体系
運営方針と特色
◆栗林公園近くの温かな地域ケア
運営方針
住み慣れた地域での生活を継続できるよう、利用者の尊厳を守り、自立支援と家庭復帰を目指した質の高いケアを提供します。多職種が協働して個別のケアプランを作成し、併設病院や在宅支援事業所と密接に連携しながら、安心・安全な療養環境を整えます。また、地域に開かれた施設として組合員や地域住民との温かな絆を大切にします。
特色
チームケアと在宅ケアの緊密な連携が強みです。医師や看護師、リハビリ職らが居室を訪問して直接ご本人の声を反映するウォーキングカンファレンスを定期開催。併設の高松平和病院による訪問診療や訪問看護、デイケアと連携し、退所後の在宅生活まで一貫して支援。認知症専門フロアも備え、個別性に配慮した手厚いケアを実践しています。
全職種が揃うウォーキングカンファレンス
毎週、医師・看護職員・介護福祉士・理学療法士・作業療法士・相談員が揃って利用者様のお部屋へ伺い、直接ご意見をお聞きしながら支援計画を話し合う「ウォーキングカンファレンス」を定着させています。利用者様主体のきめ細やかなケア方針をチーム一丸で共有しています。
退所後も途切れない充実の在宅支援ネットワーク
併設する高松平和病院の往診機能をはじめ、訪問看護ステーションひまわりやヘルパーステーション、通所リハビリテーションなど多彩な事業所が連携。月1回のサービス担当者会議等を通じて状態を常に把握し、ご自宅に戻られた後も安心して生活が継続できるよう地域全体で支えます。
介護に関わる職員体制
| 体制 | 3.0人 | 備考 | 多職種による手厚いチーム体制 |
|---|
料金プラン
居室設備
| ナースコール、照明器具、空調設備、洗面台、収納設備、カーテン |
償却・返還金
| 初期償却 | 償却年月数 | 返還金 |
|---|---|---|
| なし | なし | なし |
※公的施設のため入居一時金はありません。
入居契約特記事項
| 契約解除 | 規定に基づき対応 |
|---|---|
| 保全措置 | 香川医療生活協同組合 |
| クーリングオフ | なし |
※契約詳細は重要事項説明書をご確認ください。
食事提供
| 食事提供者 | 直営(施設内厨房にて調理) |
| 食事提供方法 | フロアごとの食堂へ適時適温で配膳 |
| 治療食・介護食 | きざみ食、ソフト食、ペースト食、減塩食などの治療食に対応 |
体験入居
| 体験入居 | |
| ショートステイ | 短期入所療養介護(ショートステイ)の受入相談に対応しています。 |
医療防災体制
医療・リハビリ
| 協力医療機関 | 高松平和病院、生協へいわ歯科 |
| 協力内容 | 緊急時往診対応、定期訪問診療、専門医療連携、歯科診療対応 |
| 協力介護施設 | 高松協同病院 |
| 協力内容 | 緊急時の受入・在宅ケア連携 |
| リハビリ | 在宅復帰や身体機能の向上を目指し、個別機能訓練や生活リハビリを多職種連携で実施 |
医師、看護師、理学療法士、作業療法士、介護職が連携し「ウォーキングカンファレンス」を実施。各居室を回って直接ご本人の意向を伺いながら、個別リハビリ計画を定期的に更新します。
安全を確保する定期点検と防災備蓄
| 管轄消防署への消防計画届出に基づき、定期的な防災訓練と設備点検を実施しています。災害発生時に入居者様の生命を守ることを最優先とし、非常食や飲料水に加え、成人用紙おむつをはじめとする衛生消耗品を適切に備蓄。建物内のエレベーターやボイラー設備も法令に基づく専門資格者が定期点検を行い、高い安全性を維持しています。 |
施設詳細
| 施設名 | 介護老人保健施設 虹の里 | 施設種別 | 介護老人保健施設 |
| 施設名 | 介護老人保健施設 虹の里 | ||
| 施設種別 | 介護老人保健施設 | ||
| 土地の権利形態 | 自己所有 | 建物の権利形態 | 自己所有 |
| 土地の権利形態 | 自己所有 | ||
| 建物の権利形態 | 自己所有 | ||
| 居住契約の権利形態 | 利用権方式 | ||
| 施設所在地 | 香川県高松市栗林町2001/3/24 | 敷地面積 | |
| 施設所在地 | 香川県高松市栗林町2001/3/24 | ||
| 敷地面積 | |||
| 開設年月日 | 延べ床面積 | ||
| 開設年月日 | |||
| 延べ床面積 | |||
| 建築年月日 | 改築年月日 | ||
| 建築年月日 | |||
| 改築年月日 | |||
| 居室総数 | 18室 | 建物構造階数 | 鉄筋コンクリート造6階建 |
| 居室総数 | 18室 | ||
| 建物構造階数 | 鉄筋コンクリート造6階建 | ||
| 入居定員 | 51人 | 損害賠償保険 | あり |
| 入居定員 | 51人 | ||
| 損害賠償保険 | あり | ||
| 事業所番号 | 3750180071 | ||
| 耐火建築物基準 | 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物あり 建築基準法第2条第9号の3に規定する準耐火建築物なし |
||
| 消火設備 | スプリンクラー、自動火災報知設備、消火器、誘導灯を完備 | ||
| 共用設備 | ダイニングルーム 健康管理室 浴室 食堂、デイルーム、談話室、浴室、機能訓練室、診察室、相談室 |
||
| 併設施設 | 生協へいわ歯科、医療生協本部、虹の里通所リハビリテーション | ||
| 連携施設 | 高松平和病院、訪問看護ステーションひまわり、ヘルパーステーション虹の里 | ||
| 周辺施設 | 駅近 静かな環境 | ||
| 周辺医療機関 | 総合病院 診療所 | ||
特別名勝・栗林公園のほど近くに立地し、長年親しんだ地域で穏やかに過ごせる環境が整っています。併設の平和病院をはじめとする医療・介護事業所との緊密な連携により、退所後の在宅復帰支援から訪問診療、訪問看護までシームレスなサポートを実現しています。
運営者情報
| 運営者名称 | 香川医療生活協同組合 | ||
| 運営者所在地 | 760-0073香川県高松市栗林町1-3-24 | ||
口コミ
| 日時 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| 公開されている口コミはまだありません。 | ||
| 事業所の所在地 | 香川県 高松市 栗林町 2001/3/24 |
| 交通手段 | JR高徳線「栗林駅」より徒歩約7分 |
| 最寄駅 | JR高徳線栗林駅 |
| 駐車場 | あり |




